コムチュアは朝高後横ばい圏、国内大手証券は新規「2」でカバレッジ開始 – minkabu PRESS

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コムチュアは朝高後横ばい圏、国内大手証券は新規「2」でカバレッジ開始  コムチュア<3844.T>が朝高後、横ばい圏で推移している。大和証券は12日、同社株の投資判断を新規「2(アウトパフォーム)」でカバレッジを開始した。目標株価は2240円としている。同社は独立系SI(システムインテグレーター)で一般的な情報系システム開発のほか、グループウェア、ERP導入、クラウド環境構築などに強みを持つ。長期的トレンドとして企業システムのクラウドへの移行が続くなか、同社の業績は拡大基調を続けるとみている。18年3月期の連結営業利益は前期比16%増の17億6000万円(会社予想17億円)、19年3月期の同利益は19億7000万円を予想している。

出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)





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