宇野、自己新でSP首位=フィギュアスケート – 時事通信

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得点を確認し、笑顔を見せる宇野昌磨(右)=14日、イタリア・ベルガモ

 【ベルガモ(イタリア)時事】フィギュアスケートのロンバルディア・トロフィーは14日、イタリアのベルガモで行われ、男子ショートプログラム(SP)で、今季初戦の宇野昌磨(トヨタ自動車)が自己ベストを更新する104.87点で首位に立った。
 宇野は冒頭の4回転フリップを着氷し、後半の4回転-3回転の連続トーループを成功。銀メダルを獲得した昨季の世界選手権でマークした自己最高点を0.01点上回った。
 2位はジェーソン・ブラウン(米国)で83.01点。佐藤洸彬(岩手大)は57.94点で17位だった。フリーは16日に行われる。 (2017/09/15-07:56) 関連ニュース

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