【地獄耳3銘柄】お盆前までは株価好調が持続しそう M&Aで事業急拡大「RVH」が本命、対抗に「富士通フロンテック」 大穴は「高田工業所」 – ZAKZAK

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たかの友梨パワハラ騒動 コメントはまだありません



 今週の覆面株プロは、数々の金融株、含み資産株の急騰や低位株の爆上げを的中させて、個人投資家から絶大な信頼を得ている株式評論家のY氏です。堅調な相場は、いつまで続くのか。Y氏が爆上げ必至の3銘柄を推奨してくれた。

 --世界的な政治・経済イベントがしばらくないため、株価好調が続きそうです

 「私の見通しとしては、8月のお盆前くらいまで好調が持続すると考えています。ただし、例年、お盆を境にして物色内容がガラッと変わってしまう傾向がありますから、いま大いに盛り上がっている新興市場株で稼いでいる個人投資家は相場の潮目の変化に注意しておいたほうがよいと思います」

 「先週、2万円台を示した日経平均は大台替わりの展開です。このため、しばらく2万円台を挟んで下回ったり、上回ったりを繰り返しながら足固めしていくことになるでしょう」

 --では、今週の本命株は

 「『RVH』(東2・6786)です。もともとは電子部品会社だったのですが、エステ会社を次々に買収して業容一変させて事業が急拡大中。今年2月には『たかの友梨ビューティクリニック』を買収し、年商100億円以上の上乗せを実現しました。このM&Aへの積極姿勢は、札幌アンビシャス市場に上場してジーンズメイトや夢展望などを次々に買収し、業績絶好調なRIZAPグループを彷彿させます」

 「ただし、株価は外資系と思われる投機筋から売り込まれてきたようで、6月中旬まで700円水準で頭を押さえつけられていました。しかし、先週、そこを大きく上抜けて一時800円台に到達しましたから、今後の展開に期待できそうです」

 --その対抗株は

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