マザーハウスカレッジ「逆境を乗り越える情熱と冷静」 UDS株式会社代表取締役社長 中川敬文氏 – T-SITEニュース

Home » 倒産・経営不振 » マザーハウスカレッジ「逆境を乗り越える情熱と冷静」 UDS株式会社代表取締役社長 中川敬文氏 – T-SITEニュース
倒産・経営不振 コメントはまだありません

過去に4000人を超えるお客様にご参加いただいているマザーハウスカレッジ。
「Warm Heart, Cool Head(熱い情熱と冷静な思考)」を鍛える場として、
多様なゲストの方々をお呼びして熱い議論を交わしています。

2018年から始まった新シリーズ「逆境を乗り越える情熱と冷静」。
今回は、UDS株式会社代表取締役社長 中川敬文さんをゲストにお迎えします。

仕事をテーマにした子供向けアミューズメントパーク・キッザニア東京を企画・プロデュースしたり、
最近はインバウンドをテーマにしたシェアオフィスを始めるなど、社会に新しいワクワクを提供し続けてきたUDS株式会社。
しかし、2008年にはリーマンショックの煽りを受けて民事再生となるなど、大きな逆境も経験してきました。
逆境を乗り越え、面白い企画を世に生み出し続ける会社をどのように作ってきたのか?
トップマネジメントとして困難を乗り越えてきた、中川さんの「情熱と冷静」に迫っていきます。

主な構成

第1部 人生曲線パート
中川敬文さんの人生曲線を使って、カレッジ主宰の山崎大祐が中川さんの人生に迫ります。

第2部 中川敬文さんの冷静と情熱
中川さんと山崎大祐が、思いをカタチにしていく会社の作り方とトップマネジメントのあり方について議論します。

第3部 お客さまとの対話
ご参加されている皆さまから質問をお受けしながら、今までの議論を深堀していきます。

【こんな方におすすめ】
・逆境を乗り越えた経営者の話が聞きたい
・ユニークな企画の生み出し方を知りたい

プロフィール

中川敬文
UDS株式会社 代表取締役社長

1967年3月生まれ、東京都出身。
関西学院大学卒。
平成元年4月株式会社ポーラ化粧品本舗(現株式会社ポーラ)入社。
平成3年1月株式会社オーディーエスに入社し、翌年7月同社上越ウィングマーケットセンター開設事務局ディレクターを務める。
平成11年2月株式会社都市デザインシステム(UDS)入社。
平成13年6月取締役、平成15年6月代表取締役副社長を経て、平成23年1月代表取締役社長就任。
コーポラティブハウス、キッザニア東京、LEAGUE(コワーキングスペース)、RICOH Future House、
薩摩川内市スマートハウス、練馬区立こどもの森、滋賀県首都圏情報発信拠点「ここ滋賀」等、企画・コーディネイト実績多数。

山崎大祐
マザーハウス副社長。マザーハウスカレッジ主宰。

1980年東京生まれ。
慶應義塾大学総合政策学部卒業。
大学在学中にベトナムでストリートチルドレンのドキュメンタリーを撮影したことをきっかけに、途上国の貧困・開発問題に興味を持つ。
2003年、ゴールドマン・サックス証券に入社。エコノミストとして、日本およびアジア経済の分析・調査・研究や各投資家への金融商品の提案を行う。
2007年3月、同社を退社。大学時代の竹中平蔵ゼミの1年後輩だった山口絵理子が始めたマザーハウスの経営への参画を決意し、同年7月に
副社長に就任し、マーケティング・生産の両サイドを管理する。マザーハウスは途上国でバッグやジュエリーを生産。
国内27店舗、香港および台湾7店舗で販売している(2018年3月現在)。

注意事項

・お座席は自由席で先着順にご入場頂きます。
・お待ちいただくスペースがないため、開場時間にお越しください。
・会場内での飲食は9Fでお買上の商品のみとさせていただいております。
・録音・録画はご遠慮頂いております。
・本イベントはTポイント、ルクアポイントは付与されません。

LEAVE A COMMENT